アクセスカウンタ

プロフィール

ブログ名
めざめ!! -AWAKENING-
ブログ紹介
ようこそ。
日々の出来事を綴っていくよ。気軽に見てね。
Welcome to my blog! I write a daily occurrence.
Please drop by.
help RSS

映画『マンマ・ミーア!』(Mamma Mia!)

2010/01/23 23:12
ロンドンで、『マンマ・ミーア!』のミュージカルを見損ねたので、今回は映画で鑑賞。

ストーリーは、ギリシャの小島を舞台に、20歳の花嫁ソフィの結婚式前日から当日までの物語を、ABBA(アバ)のヒットナンバーに乗せてつづられた作品です。
ストーリーはファニーですが、見ていてとにかく楽しい映画でした。

近いうちに、今度こそ、ミュージカルを見てみよ〜っと。




デコルディ マンマ・ミーア! シチリア・ビアンコ
デコルディ

ユーザレビュー:

amazon.co.jpで買う
Amazonアソシエイト by ウェブリブログ商品ポータルで情報を見る

マンマ・ミーア! [DVD]
ジェネオン・ユニバーサル

ユーザレビュー:
ミュージカル大好き♪ ...
微妙すぎる内容にビッ ...
楽しかったけど。すご ...

amazon.co.jpで買う
Amazonアソシエイト by ウェブリブログ商品ポータルで情報を見る
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


映画『ライムライト』(Limelight)

2010/01/11 23:14
久々に、「世界の三大喜劇王」の1人、チャールズ・チャップリン(Charles Spencer Chaplin)の映画を見ました。

本作は、ロンドンを舞台に、孤独な老コメディアン カルヴェロ(チャールズ・チャップリン)と生きる希望を失った若いバレリーナ テリーの愛を描く作品です。

チャップリンのきめ細かい演技もさることながら、映像の細部にわたって演出がなされている点がすばらしい。
ストーリーは若干無理があるが、それをサラッと受け入れさせるのが、チャップリンの凄さかもしれない。
約60年前に作られたとは思えないくらい素晴らしい作品です。

また、チャップリンは映画の中で数多くの名ゼリフを残しています。

本作で、私の好きなセリフは

 『人生は恐れなければ、とても素晴らしいものなんだよ。
  人生に必要なもの。それは勇気と想像力、そして少しのお金だ。』
  Yes, life is wonderful, if you're not afraid of it.
  All it needs is courage,imagination, and a little dough.

です。

いい言葉ですね。何かジ〜ンとくるものがあります。



チャップリン・フィルム・ミュージック・ベスト・セレクション
BMGビクター
ミッシェル・ビラール・オーケストラ

ユーザレビュー:
チャップリンミュージ ...
映画のシーンがよみが ...

amazon.co.jpで買う
Amazonアソシエイト by ウェブリブログ商品ポータルで情報を見る
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


映画 『アバター(3D)』(AVATAR)

2010/01/10 23:01
はじめて、3D映画を観に行きました。

映画は、 『アバター(3D)』。

昔、何かのイベントで、3Dのショートフィルムは見たことがありますが、映画丸ごと3Dというのは初めての体験です。

最初、字幕が浮いて見えたり、物が飛び出したりと、感動を覚えましたが、段々慣れてくると、不思議なもので普通に見えてくる。
かなり3D映像を意識したストーリーにしないと、どの映画にも使えるというものではなさそう。
(もちろん、3D撮影には多くのコストが掛かるはずなので。)

ストーリーとしては、可もなく不可もなくといったところか。。。
もう少し、意外性のあるストーリーでも良かったのではないかと思いました。(単純すぎ!!)

最近、人間の影の部分をデフォルメした映画が増えているように思いますが、やっぱり社会がゆがんできているからかな?
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


福よ!コイコイ!!

2010/01/09 18:29
今年は年末年始を海外で過ごしたので、十日戎が初詣となりました。
いつものように、今宮戎神社に参拝、熊笹を購入しました。

『今年も笑顔で過ごせますように!!』

画像

記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


イギリスへの旅(第2日目)

2010/01/01 23:32
ホテルに入り、少し仮眠をとる。

0:00少し前に、起きて、ニューイヤー・カウントダウンのイベントをホテルの窓から見ました。
テムズ川沿岸にあるBAロンドン・アイ(大きな観覧車です。)が青い電飾で彩られ、その周辺で沢山の花火が打ち上げられていました。
テレビでも生中継されていて、すごい人だかりのようでした。
日本では、個々の花火、一つひとつを鑑賞する感じですが、ロンドンの花火は、一斉にたくさんの花火が打ち上げられ、まるで、花火の詰まった箱にそのまま火をつけて暴発したような迫力でした。
やっぱり、欧米人とは感性が違うのですね。

見終わった後、気づくと朝でした。

ホテルで朝食後、ロンドン市内に散策に出かけました。
地下鉄を使い、ロンドン・ブリッジ駅(London Bridge)で下車、テムズ川に向かって、右にタワー・ブリッジ(Tower Bridge)、左にロンドン・ブリッジが見渡せます。
歌で有名なロンドン・ブリッジがあまりにも普通の橋なのでビックリしました。
最初、立派な跳ね橋のほうが、ロンドン・ブリッジだと思ってしまいました。

画像


ロンドン・ブリッジを渡って、徒歩で、女王陛下の宮殿、バッキンガム宮殿(Buckingham Palace)へ。
今日は、元旦のため、衛兵交代式は見ることができなかったが、宮殿で、定期的に交代する衛兵の姿は見ることが出来た。
見るからに衛兵って大変そうでした。(でも、選ばれし者なんですよね。)

画像


画像


それから、ニューイヤーパレードを見に、国会議事堂(Houses of Parliament)の方向に歩いて行きました。
国会議事堂というよりビッグ・ベンと言ったほうがわかりやすいかもしれません。

パレードでは、地元の学生によるブラスバンドやチャリーディング、何かのショーの山車などを見ることができました。

昼食は近くのパブで、フィッシュ&チップス(Fish&Chips)とエール・ビールを堪能しました。
美味しかったですが、和食が大好きな私としては、フィッシュ&チップスはたまに食べる程度にしたいところです。
エール・ビールは飲みやすかったですよ。

画像


昼食後は、国会議事堂、ウェストミンスター寺院(Westminster Abbey)、BAロンドン・アイ辺りを見てまわりました。
BAロンドン・アイは、巨大な観覧車で、乗りたかったのですが、待っている人の数がすご過ぎて、諦めました。

画像


その後、地下鉄で、トテナム・コート・ロード駅(Tottenham Court Road)に移動して、大英博物館(The British Museum)へ行きました。
でも、建物の中に入ると何か薄暗い。
インフォメーションに聞きに行くと、「今日はもう終わり。」だって。またもや残念

気を取り直して、地下鉄でベーカー・ストリート駅(Baker St.)に向かう。
ベーカー・ストリート、そう、ホームズ好きが一度は行って見たい、『シャーロック・ホームズ博物館(The Sherlock Holmes Museum)』へ。

画像


思ったより小さな博物館でしたが、著者コナンドイルの書斎の再現や、ホームズ他の登場人物のろう人形などが展示されていました。
また、ホームズの推理小説を読みたくなってしました。





ロンドン/タワーブリッジ/夜景ポスター
ポスターと小粋な雑貨JANDEC
サイズ:915×610mm

楽天市場 by ウェブリブログ商品ポータルで情報を見る

ロンドン タワーブリッジ ポスターMD-0109【10,000円以上購入で送料無料】
ポスター専門店ポスター屋
ロンドン タワーブリッジ ポスターサイズ30.5×91.5cm このポスターにピッタリ!対応フレーム

楽天市場 by ウェブリブログ商品ポータルで情報を見る
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


イギリスへの旅(第1日目)

2009/12/31 23:03
久々の海外旅行です。

関西国際空港からフランクフルト(ドイツ)経由で、ヒースロー空港(ロンドン)に到着の旅程です。

関西国際空港を11:00発(LH-741)のルフトハンザ機で、いざ出発。
今回の飛行機は結構新しいものらしく、全席にディスプレイが付いていて映画、TV番組、音楽が見放題で、トイレは地階に設置されていました。
関西国際空港からフランクフルト国際空港までは約12.5時間のフライトでした。
かなり暇で、映画を4本も見てしまいました。(すべて2009年公開物)

★『カールじいさんの空飛ぶ家』(UP)

★『きみがぼくを見つけた日』(The Time Traveler's Wife)

★『イマジン・ザット(原題)』(Imagine That)

★『サブウェイ123 激突』(THE TAKING OF PELHAM 1 2 3)

『カールじいさんの空飛ぶ家』は、頑固者のカールじいさんと少しオトボケな少年ラッセルの会話の掛け合いが面白く、楽しい作品でした。

『きみがぼくを見つけた日』は、意思とは関係なくタイムトラベルしてしまうヘンリーと結婚したクレアのの生涯の恋を描いたもので、何か切ないストーリーでした。

『イマジン・ザット』は、エディ・マーフィー演じるエヴァンと娘と交流を通じ、自分が望んでいる本当の生き方を見つける心温まる物語でした。もちろん、笑いもありでしたが。

『サブウェイ123 激突』は、地下鉄職員役のデンゼル・ワシントンと地下鉄ジャックの犯人役のジョン・トラヴォルタの人質解放を巡る攻防戦を描いています。
両名優の激突だけに、映画のエンディングではもう一工夫があってもいいかも。

映画を見た後、うとうとしていると、やっとフランクフルト国際空港に到着。
予定より50分も早く着きました。

ロンドン行き便の出発まで時間があるので、フランクフルト市内へお散歩に出かけました。

空港駅から電車(S-Bahn)で、フランクフルト中央駅(Frankfurt Hauptbahnhof)へ。
途中、車内から夕日を見ることができました。
こちらの太陽は、まっ黄色に輝いていました。
日本の夕日は、どちらかと言うとオレンジ色なのに。
国によって、見える太陽の色も違うなんて、神秘的ですね。

画像


それから、路面電車(Strasenbahn)で、レーマ広場(Roemerberg)に。
レーマー広場には、昔のドイツの町並みが再現されていました。

画像


年末なので、もうデパートやお店がほとんどしまっていて残念でした。
カウフホフ(Kaufhof)デパートの地下にあるハウプトヴァッヘ駅(Hauptwache)から空港駅に戻りました。

フランクフルト空港 20:10発(LH-4742)で、ヒースロー空港に20:50(現地時間)に到着、約1:30のフライトでした。
疲れ〜た。

アメリカでのテロ騒ぎの余波か、セキュリティが異常に厳しくなっていました。
イギリスへの入国審査では、運悪く私は怪しい人に思われたようで、隣のゲートは、2〜3つ程度の質問でゲートを通過しているのに、私だけに次から次へと質問が。。。
最後には、働いている会社名(会社名聞いて何がわかるの(怒))まで聞かれ、やっと開放されました。
多分、10数分はかかったような気がします。

ヒースロー空港からホテルまで電車を乗り継いで行く予定でしたが、あまりに疲れていたので、タクシーでホテルへ。。。
料金メーターは気になるが、通称『ブラック・キャブ』、有名なロンドン・タクシーに乗れて幸せでした。

ロンドンの街並みを抜けて、約30分ほどでホテルに到着しました。

今回は、『LANCASTER LONDON HOTEL』に宿泊です。

ハードパークに面した、地下鉄LANCASTER駅の真上に建てられた落ち着いた雰囲気のホテルでした。

LANCASTER LONDON

http://london.concorde-hotels.jp/jp/






世界のエアライナー ドイツ マイン国際空港 [DVD]
トライスター
企画物

ユーザレビュー:
期待はずれでした。? ...

amazon.co.jpで買う
Amazonアソシエイト by ウェブリブログ商品ポータルで情報を見る

世界のエアライナー ドイツ フランクフルト国際空港
楽天ブックス
発売日:2002年12月04日登録情報レーベル:有限会社トライスター発売元:-ディスク枚数:1枚(D

楽天市場 by ウェブリブログ商品ポータルで情報を見る
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


月別リンク

めざめ!! -AWAKENING-/BIGLOBEウェブリブログ
[ ]